介護福祉士の上級資格ができたそうですね。
これからもっともっと介護福祉士も技術や知識が問われ、
とても必要とされる人材になると思います。
参考記事:介護福祉士に上級資格…運営管理や重症者ケア担う
3月6日10時18分配信 読売新聞
厚生労働省は5日、重度の認知症患者などを世話し、介護事業で指導的役割を担える介護福祉士の上級資格として「専門介護福祉士」(仮称)制度を創設する方針を固めた。
まだ仮称のようですが、これから資格を取る方にもぜひ知っていて欲しい資格ですね。
介護福祉士は1988年に始まった国家資格。2006年10月末現在、約54万8000人が取得している。「入浴、排せつ、食事」の身体介護が主な役割だが、現在は、認知症や障害者へのケアなど、介護ニーズが多様化している。
国家資格であるのに、さっきはじめて知りました。
仕事内容はとても大変だと思いますが、
必要とされ、大事な仕事なので、この仕事を目指す人が
一人でも多ければ良いなあと思いました。
介護 求人はきっとたくさんあるとおもいます。
しかし、なかなか自分に合った求人がないかもしれませんね。
ホームヘルパーさんや介護福祉士さんのような仕事は本当に重労働で大変で、責任ある仕事だと思いますが、がんばってください!!






